マウスウォッシュも使ったら口臭対策もバッチリ!

口臭の原因は、ひと言で言い切れないほど沢山あります。
前の日にニンニクを食べた、お酒をがぶ飲みした。
胃腸が荒れている・・・etc

けどね、胃腸から来る臭い以外のほとんどは、
ちゃんとした歯磨きなどでクチの中を清潔に保つことで、
防ぐことが出来ます♪

歯医者さんに聞いたトコロ、そして自分自身でニオイを感じて
思うことですが、やっぱり一番キツイ口臭は「歯周病」から
来るニオイですね〜・・・

お酒やにんにくなどは、所詮一時的な口臭ですが、
歯周病は治療が出来ない限り、延々とニオイがきつくなるのが
サイアクですね。

友人でひとり、歯周病のニオイをごまかすため必死になり、
タバコやコーヒーで消していましたが、それが原因で余計に悪化、
結局、歯槽膿漏となり、歯が二本も抜けました。

ちなみに彼、まだ30歳にもなっていません、マジで(^^;

そんなサイアクの状況を避けるためにも、普段の歯磨きによる
予防対策は非常に重要です。

そして歯ブラシだけじゃ落としきれない汚れは、
デンタルフロスやマウスウォッシュを使うことでピカピカに
していきましょう。

特にマウスウォッシュは、まだ歯磨きがヘタクソな子どもでも
クチュクチュするだけでカンタンに出来るので、
かなりオススメです。

ワタシの家では、子どもが帰ってきたら、風邪の予防と一緒に
虫歯予防まで同時にしちゃっています。

一石二鳥ですよね♪

ちなみに当サイト管理人が使っているマウスウォッシュはこちら
http://www.w-direct.jp/SHOP/2447-2703.html

みんなの歯医者の体験記

"もう10年以上前になりますが、検診で歯科医院に行った時 のことです。 しばらくやっていなかったので歯全体のレントゲンを撮った ところ、前歯の歯茎の中の方に黒い影が。 多分膿が溜まっているのだろうということで、そこを治療する ことになりました。 歯の裏側をトンネル状に削っていって膿袋に貫通させ、膿を 出すという説明だったので了承し、横たわって治療を受けて いました。 その時は痛くなかったのですが、うがいをする時に違和感が あり、舌で探ってみると歯がありませんでした。 その時に初めて歯科医から、「思いのほか膿が難しい場所 にあるので歯をなくしました。差し歯にしますね。」という説明が。 前歯ですよ。普通削る前に説明するでしょう。 その日は仮歯を差されて帰ったのですが、腹立たしいし 悲しいしでその後の治療に通う気がなくなりました。 でもそのまま放置するわけにもいかず、結局そこで最後まで 治療を受けました。 歯の治療って自分では見えないので不安ですよね。 それからは多少口うるさい患者だと思われても徹底的に 説明を求めるようにしています。"

場所によって強く感じてしまう他人の口臭

"自分の口臭はあまり気にならないのに対して、他人の口臭ってとても気になってしまいます。

特に近い距離で話している時はあまりの口臭にこちらから離れてしまう事もあるのですが、
そんな口臭は場所によって強く感じる事があります。

例えばレストランやカレーやさんなど元々何かしらの匂いを発している場所では、
どんなに近くてもあまり気にならないのですが、反対に無臭の場所では思い切り口臭が
気になってしまうのです。

先日も近所の奥さんとスーパーでバッタリ会ったのでその場で立ち話をしていたのですが、
スーパーは風も吹いていない事や食品は個別包装されている事が多く
特に強い臭いは感じる事がありませんでした。

でもそこで不意に感じた強烈な匂いに少し気持ちが悪くなったのです。

それが近所の奥さんの口臭だったのですが、何とも言えない匂いに思わず用事を思い出したフリをして
退散してしまいました。

他人の口臭は気が付くのも早いのですが、注意してあげる事は出来ないので
ホントもどかしいです。"

食事で大切なのは栄養をバランスよく取れること

"私が食事時に大切にしていることは、栄養をバランスよく取れる食事を食べることです。食事においてはおいしいということも重要ですが、それ以上に栄養のバランスが大事となってきます。
よく一日に三十品目取ればいいといいます。さすがに一日でそれぐらいの品数を食することは難しいです。なので私は三十品目ではなく、使う食材を三十種類ということにしています。三十種類なら一日あればギリギリ取れます。
ただ三十種類を使うのではなく、栄養のバランスも考えて食材を選んでいます。野菜と肉、魚、この三種がちょうどいい具合に摂取できる組み合わせをいつも考えます。ただ毎日三十種類の食材を使うというのは少し難しいので、野菜ジュースを飲んで調整しています。野菜ジュースにはいろんな野菜が入っているので、ちょうどいいのです。
栄養をバランスよく取ることだけに集中していると味がおろそかになってしまうことがあったので、バランスだけでなく味のおいしさも考慮に入れて食事を作っています。"

軽いジョギングとウォーキング

"健康のために、ジョギングを5年ほど行っています。
昔から、走るのは苦手だったのですが、汗をかく気持ちの良さと健康維持のため、今ではすっかり毎日の日課となっています。
膝にも肺にも負担がかからないような、ゆっくりのスピードで1時間程度走ります。
疲れたら、歩いて休みながらやれば、長い時間でも走ることができます。また、「走るよりも歩いたほうが脂肪が燃えやすい」という考えもあるようなので、あまり無理して走らないようにしています。
やはり、脳のためにも身体のためにも、軽い運動はとてもいいようです。ジョギングを始めてからは、体調が良くなった気がしますし、風邪をひかなくなったような気もしています。
ジョギングは、シューズを買う以外はあまりお金がかからないのもいいところです。野球やテニスよりも、一人ででき気軽に始められるのがいいところだと思います。だんだん、おしゃれな短パンやTシャツが欲しくなってきていますが、こういうことでモチベーションを高めていくことも、とても重要だと思います。無理せず、健康のためにジョギングを続けていこうと考えています。
"

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